
へずまりゅうの公式X(@hezuruy)より引用
へずまりゅう、無呼吸症候群の悪化を報告
元迷惑系YouTuberのへずまりゅう(32)が22日までにXを更新し、無呼吸症候群の悪化による体調不良を報告した。
ファン対応が十分にできなくなる可能性があるとして、理解を求めている。
へずまは以前から無呼吸症候群に悩まされており、今年1月には「毎日2時間睡眠しか取れず、頭痛や眠気がひどい。一時間に120回近く息が止まる」と症状を告白。
医師からは「このままだと脳卒中の可能性が非常に高い」と指摘されていた。また、2月には「喉の渇きや頻尿がひどく、糖尿病の可能性がある」とも明かしていた。
今回の投稿では、「体調を崩しました。無呼吸症候群の悪化が原因です」と報告。
「先日検査を受けたところ、糖尿病ではありませんでしたが尿酸値が非常に高かった」と現状を説明した。
そのうえで、「街中で話しかけてもらえるのは嬉しいが、明るく振る舞えないかもしれない。不快な思いをさせたら申し訳ない」とファンに理解を求めた。
さらに、体調管理への意識を強めたようで、「もう二度とジュースは飲みません」と生活習慣の改善を宣言。
自身の健康状態を踏まえ、今後の生活を見直す意向を示した。
体調を崩しました。
— へずまりゅう (@hezuruy) March 22, 2025
無呼吸症候群の悪化が原因です。
先日検査をして糖尿病ではありませんでしたが尿酸値が非常に高かったです。
街中で話し掛けていただくのは嬉しいですが明るく振る舞うことができません。
不快な思いをさせた方がいたら申し訳ないです。
もう二度とジュースは飲みません。